舞台「灰皿」の巻〜

「え、これやるの?」

と言うのが、最初に台本を手にした時の感想…

なぜかと言うと、とにかくナレーションが多い!

1人で読む箇所が長い!

一人称なので、主人公の気持ちに寄り添わなくては

いけない…

お客様を飽きさせずに、物語を進めていけるか…

不安いっぱいの作品でした。

が、作品の想いはお客様に届いていたようで

出演者一同、安堵しました。

テーマが難しい作品でしたが、これからも

色々な作品にチャレンジしていかなければいけないな

と気付かされた作品でもありました。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜