ゆかりの地探訪🚶🚶

今回、タイトルどおり「阪神御影」が舞台のお話。

石本さんの書き下ろし作品とあって、作中に出てくる

場所のモデルとなった場所があるということなので、

稽古終わりに、その場所をみんなで訪れること

にしました。

あんまり詳しく書いてはネタバレになってしまうので

今回は写真のみお見せします〜

ちょっとした謎解き…

朗読劇のどこで出てくるか、どんな関係があるか

その目で確かめに、観に来てください😊

御影に行ったことのある方なら、ご存知の方も

おられるのでは…

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稽古風景3📙

本日6回目の稽古がありました〜

今日は「阪神御影奇譚」の立ち位置決め!

前回の出演者12人よりはましだけど、それでも

8人全員が舞台に上がるとなかなかの圧迫感…😓

今日はとにかくできるとこまで、どんどん進めて

立ち位置さくさく(?)決めていきました。

休憩中に、和やかにアホな話もしたりして

笑いすぎてお腹が痛くなって、意図せずに

腹筋鍛えられました💪

最近、「き組」のメンバーは足周辺のケガが多くて

(ホームページ担当の私は左足ふくらはぎ肉離れ、

松原さんは飼い犬に突進されて右足打撲ほかケガ人多数…)

「これはお祓いいかなあかんな」

と、中村喜久美代表((右足捻挫)は真面目に思って

おります…

石本さんのアトリエで稽古するのは今日まで。

次回からは尼崎の公共施設を転々としながら

広い場所での稽古です!!

 

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稽古風景2📕

あ〜

最近更新が遅いってきっと思っておられるでしょう…

激しく体調壊したり、雑用が多かったりと

色んなことがあってグズグズしてたら

あっという間に10月になってました…

ごめんなさい🙇‍♀️

私が更新をサボっていた間に、2回稽古がありました😅

そのうちの一回は演出の石本さんが体調不良で

出演者のみで稽古、その次の稽古(前回)は「灰皿」の

立ち位置は全て演出が付いた感じ

そして本日、全体の稽古回数では6回目の稽古!

全12回稽古のちょうど半ばですね!

今日の稽古はいまからなので、まだお知らせ

できませんが、前回の立ち稽古の写真を上げて

おきますね〜

⬆️これは4回目の稽古風景

みんなで立って自由に読みました😊

 

⬆️こちらは前回5回目の稽古風景

石本さん、見事に復活してます‼️

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稽古風景📗

先週やっと出演者が全員揃って、みんなで

写真を撮ることができました📷

8名勢ぞろいです!

手には本公演のチラシを持って

ハイ、ポーズ📸

2枚目はちょっと砕けた感じで〜

次回からは立ち稽古。

どんな風になっていくか、楽しみです❣️

 

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過去の公演ご紹介〜VOL.6

VOL.6

タイトル:「あふれ出たのはやさしさだった 奈良少年刑務所 絵本と詩の教室」

著者:寮 美千子

公演日:2023年11月18日(土)

会場:大阪市立青少年センターKOKO PLAZA

出演:石本 尋美・岩谷 栄美・浦川 ともみ・下 尚子・内藤 奈緒・中村 喜久美・松田 栄子

脚本・演出:石本伎市朗

音楽・ピアノ:江﨑昭子

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第6回公演は、2020年12月の第1回公演の演目を

再演❗️

この作品は前にも書いたように、代表の中村が

「き組」を立ち上げるきっかけになった思い入れの

強い作品…

この本を早くも再演することになったけれど、

出演者は前回とがらりと変えたので、内容は同じでも

出来上がったものは、全く雰囲気の違うものになった

のではないかと思います😌

中村同様に出演者は、「前回を超えるものを作らな

ければ…」というプレッシャーを感じながら稽古に

励みました💦

ラストの歌は、音楽の江﨑昭子さんのご指導を受けて

公演当日の稽古終わりギリギリまで練習しました🎵💦

その甲斐あってお客さまの評判もよく、感動した

と言って頂けて本当にホッとしました☺️

今回も作者の寮美千子先生が観にいらしてくださって

今回は打ち上げにも参加してくださり、公演の感想や

当時の講師をなさっていたときのお話しなども

伺えてありがたかったです。

先生、ありがとうございました😊

この作品は「き組」にとって特別な作品なので、

また再再演することもあるかも…

その時はさらにハードルが上がって、、、😱😱

 

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